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第2回 創造性の育成塾について
| (1)合宿期間 |
平成19年8月3日(金)〜11日(土)の9日間(終了しました) |
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| <場所> |
山梨県富士吉田市・(財)人材開発センター富士研修所 |

| (2)趣旨 |
「日本の未来を開き、世界に貢献出来る創造性豊かな中学生の育成」を図る事が目的です。未来に向けて我が国の更なる発展を考える時、物質資源の乏しい我が国は人的資源に頼らざるを得ません。特に科学技術がますます発展するこれからの社会においては、理数系を得意とするたくさんの青少年の成長が待ち望まれています。
そこで昨年8月に初めて、元文部大臣の有馬朗人塾長(元東京大学総長、現科学技術館館長)の呼びかけで、全国から選抜された理科好きの中学2年生40人とノーベル賞受賞の先生方や一流の学者、優秀な学校の先生たちによる第1回 創造性の育成塾(夏季合宿)を行いました。
参加した中学生は、毎時間熱心に講義や観察・実験に集中し多くの感動と体験をしました。きっと将来科学者として大きく羽ばたいてくれるものと期待されます。
ついては、今年も第2回 創造性の育成塾を開催し、科学の面白さを体験してもらい、創造性や自ら考える力を身につけてもらおうと計画しました。是非、多くの皆さんに参加を申し込んで欲しいと思います。
尚、塾生の参加・宿泊費は無料です。 |

| (3)主催 |
NPOネットジャーナリスト協会 |
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| <後援> |
文部科学省、東京都教育委員会、読売新聞、NHK、全日本中学校長会、
全国中学校理科教育研究会、東京都中学校理科教育研究会 |
<協賛> |
キヤノン株式会社、新日本製鐵株式会社、株式会社 東芝、
株式会社みずほコーポレート銀行、全日本空輸株式会社、
旭化成株式会社、セコム株式会社、BASFジャパン株式会社、
万有製薬株式会社、松下電器産業株式会社、明治乳業株式会社、
オリックス株式会社、東京電力株式会社、日本たばこ産業株式会社、
三井物産株式会社、住友金属工業株式会社、三井化学株式会社、
日本アイ・ビー・エム株式会社、トヨタ自動車株式会社、
日本電信電話株式会社 (順不同)
(社)日本理科教育振興協会 |
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Copyright
(C) 2007 特定非営利活動法人 ネットジャーナリスト協会 |
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